上手いことばかり言う人や、
良い顔ばかりしている人は、
立派な人ではない。
現代では、立派な人は、
反抗しないと思っている人が多いけど、
それは間違い。
立派な人は、悪には従わないし、
ちゃんと批判する。
現代の個性を嫌う若者は、
悪に向かっている。
いい事言うことは簡単だが、
いい行いをするのは、ほとんどいない。
上手いことばかり言う人や、
良い顔ばかりしている人は、
立派な人ではない。
現代では、立派な人は、
反抗しないと思っている人が多いけど、
それは間違い。
立派な人は、悪には従わないし、
ちゃんと批判する。
現代の個性を嫌う若者は、
悪に向かっている。
いい事言うことは簡単だが、
いい行いをするのは、ほとんどいない。
胃カメラの検診してきました。
異常なし。健康でした。
麻酔で落ちていく感覚が、
気持ち良かったです。
来月後半に、大腸内視鏡検査が控えています。
また、麻酔で落ちることが出来ます。
楽しみにしています。
ゼッコウチョー!
自分を理解してもらえない、
実力を認めてもらえなくても憤らず、
心を平静に保っていられる人は、
立派な人ではないか。
人の評価がどうであろうが、
正しいと思うことをするだけである。
いつからだろう、人の評価が全く気にならなくなった。
人の見る目のいい加減さに気付いたから。
遠く離れた所に住んでいる、心許した友が。
思いもかけず訪ねてきてくれる。
こんなに嬉しく、楽しいことがあろうか。
有名な論語の最初の言葉。
訪ねてこられて、嬉しい友はいますか?
僕にはいません。誰も家に来ないで欲しい。
僕にとって、訪ねてこられて嬉しい友とは、
どんな人だろう。
ちゃんと礼をわきまえていて、
汚い生き方をしていない人。
孔子の時代なら、交通網が発達していないから、
遠方から訪ねてきてくれるだけで、嬉しかったと思う。
明日は胃カメラ。
麻酔で落ちていく感覚が好き。
願わくば死に方は、
麻酔で死にたい。
今の暮らしに満足している。
作品を作る仕事は求めず、
とりあえず、
今の仕事を一生懸命に努めよう。
今はこの劄記で、表現するだけにし、
それならば、これの完成度を高めるようにしよう。
相対性理論が正しいように、
死後の世界というものがないとは、
言いきれないと思うのです。